イクメン見習い奮闘記(その4)
■今日の1日
今日は奥さんが不在の時間があり一人で我が子を見ていたのですが、途中の来客にもバウンサー(正確にはチャイルドシートの取り外せる部分をバウンサーとして使用している)を駆使して我が子を落ち着かせることができたので、なんとか乗り切れました。機嫌が良いときはベッドで遊ばせておけばよいのですが、そうもいかないときが多々あるので、個人的にはバウンサーは有用だと考えています。
■ひとこと、ふたこと
ワンオペのタイミングや夫婦どちらも手が離せない場合など、バウンサーが欲しくなる場面が多々あります。出産と同時期からチャイルドシートをレンタルしており、その取り外せる部分がバウンサーとして活用できるという情報を得てからはたまに使用していたのですが、1、2か月健診も終わり、当面は車の利用が必須ではなくなった今日この頃。レンタル代もばかにならないので、チャイルドシート返却も目的の一つとして、先日バウンサーを購入しました。
ところが試しに我が子を座らせてみたところ、肩のベルトが顔の高さに来てしまうくらい身長が足りておらず使用に耐えなかったため、成長するまでの間しばらくの使用を断念。産まれてから3歳頃まで使用可能と製品ページには書かれていたのですが、言い換えると3歳頃まで使用できるサイズ感で作られているということになるので、そりゃこうなるか。本来は店頭で試してから購入するのに越したことはないのですが、我が子を連れて赤ちゃん物品店に行くのもかなりハードルが高いので、ウェブの情報だけで購入したのよね。
チャイルドシートは1歳頃までしか使用できないものをレンタルしているのですが、逆に今の背丈にちょうどフィットしていて使いやすい。かくして、チャイルドシートのレンタル延長が決定したのでした。
コメントを残す